◆ドラムのチューニング。その極意は、目的/条件/相関関係の明確化にあり!


 

ドラマーの悩み、他のパートからすると「?」だったりする。

ドラムチューニング スタジオでセットを叩いたとき「なんか違う」と思ったことはないでしょうか?

  • 例えばやたら低い おそるおそるチューニングキーで締めてみると・・・「ポツッ」っていうしょぼい音になるし・・・
  • 自分のイメージしていた音と違う いつも聴いている「好きなバンドの曲」は、こんなドラムの音ではなかったはず・・・

自分は、チューニングのやり方をまちがっているのか? そんな疑問がわいてきてもおかしくないですね。 でも考えてみてください。実はドラマーの感覚って、ミュージシャンからちょっとずれている事が多いのです。

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